ホーム国際企業株式会社 沿革

沿革

1966年8月 国際企業株式会社設立。資本金300万円
1968年4月 旧スカイビル開館と同時に、「横浜国際ヘルスクラブ」グランドオープン
・医師杉崎三郎氏を中心に、サウナによる健康増進を市民に提供するという理想をかかげ、奥村綱雄 野村証券社長や鳥居菊造相鉄会長など、名士多数の発起人を得て、「横浜国際ヘルスクラブ」を発足。教育大の協賛により、医師の健康指導がなされ、小桜葉子(加山雄三氏の母)の体操指導などが評判を呼ぶ。
1970年 会員制を廃止し、一般のお客様にも施設を開放
1984年10月 施設名称を、「スカイサウナ」に変更
1990年11月 新スカイビル建設のため、一時休業に突入
1995年11月 資本金1,000万円に増資
1996年10月 新スカイビル開館と同時に、「スカイスパYOKOHAMA」として10月7日にグランドオープン

・「スパ」という名称を先駆けて使用
・業界に先駆けて、女性を意識した施設作りを実施
・ヨーロッパを視察し、本場のサービスを積極的に導入
ドイツ・イタリアから輸入したタイルと輻射熱を利用したスチームサウナ
ロウリュウ、ケロの木、室温85℃など、フィンランドのサウナを再現したドライサウナ

1998年10月 ドイツへの定期視察旅行を開始

・以降2年に1回現地視察を実施し、本場の動向及び情報を直接入手

1999年3月 女性専用フットマッサージサロン「スカイフットスパ」が、スカイビル9Fにオープン
1999年5月 ドイツ・ケミトロン社製のアロマオイルを輸入
2000年5月 女性スパ内に、温泉ジャグジーとカラーセラピーサウナを導入
2000年12月 「アワン‐アワン マッサージ・セラピー&スパ」が、お台場デックス東京ビーチ内(港区台場)
にオープン
2001年5月 アロマトリートメントを導入
2001年10月 フットリフレクソロジー、タイ古式療法を導入
2003年4月 トータルビューティサロン「ヴィータ」が、スカイビル14Fにオープン

・「リラクゼーションとビューティケアを通した健康」を提供できる体制が整う

2004年7月 「スカイスパYOKOHAMA」リニューアルオープン

・ライフスタイルショップ「アイ・スタイラーズ」とのコラボレーションによる男女共有休憩室「リビングルーム」新設
・レストランを業務委託し、ヘルシーフードにこだわったレストラン「アクアクラシコ」をオープン
・アロマトリートメント、タイ古式療法、フットリフレクソロジー、深夜アカスリを業務委託
・「大人のくつろぎ」を追求するため、中学生未満のお客様の入場を制限
・館内インテリアを、シンプル且つ都会的に洗練された装いにリニューアル


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